9/11の偽装テロから10年を迎えた今年、私たちは3/11東北大震災を経験して未だに終息しない福島の原発事故の影響下にあります。色々な方面からの9/11の真相究明と情報公開も進みました。究明本や動画はもちろん映画も出ていますが、現実的にはまだまだ表のメディアのみの情報に頼り、真相に目をつむったままの人が多いことも事実です。
同様に3/11に関しても、私たちはどの程度まで真相に至っているのだろうかと疑問に思うことがあります。ちょうど9月11日を迎えて、改めて
9/11に関する動画を見て、私たちはもしかしたらアメリカ国民と同じように目隠しされてしまうのだろうかと懸念を抱きました。今年の9/11は『いったい自分に何ができるのだろうか』と再び真剣に考える機会を与えてくれました。
リチャード・コシミズ氏の『「放射能パニック2」ゆどのやま2011』という動画が公開されていましたので、9/11と3/11を身近に考える機会にしていただければ思います。
リチャード・コシミズ氏のブログや
リチャード・コシミズ氏後援会・独立党のホームページも参照下さい。
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