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Bioautonomy Expedition

真実探求の体験から意識の枠を広げ無用なコントロールから解き放たれる効果が高いと感じられる情報のご紹介と、その時々の思いや癒しと成長の体験談を綴ります。

   

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Miracle Mineral Supplement/体験談・全身クリーンアップのポイント

MMSを使用して全身の浄化にチャレンジしている方々からのフィードバックで、実践に際しての体験談の必要性を感じました。以下に私の体験をまとめて、全身クリーンアップのポイントとしてお伝えします。

 

1)私の場合は、急を要する病気や特定の疾患の治療ではなく、日常生活を行いながらの全身のクリーンアップを目的に、ジム・ハンブル氏のオリジナルな使用方法(成人と子どもの標準使用方法/本では126頁)を実践しました。

注意:現在(2011年10月)では新しい使用方法が出ています。『MMS最新使用方法』の『1.MMS最新使用方法A(健康な人でデトックスを目的とする場合、風邪、インフルエンザ、肺炎等、一般的な病気、またはその他の各種健康問題に対応する時に以下の方法に従って使用して下さい。)』を参考にされることをお勧めします。

以下の体験談は全て旧来の『成人と子どもの標準使用方法』を実践した際の体験談です。

 

2)滴数が増えてくると飲みにくくなります。また、浄化の症状がきついと同様にかなり飲みにくくなります。お水の代わりにアップルジュースを加えることでこの飲みにくさは解消できます。私は市販の1000mlの紙パックのジュースで、ビタミンCが入っていないものを使用しました。香料が添加されていても、ビタミンCさえ入っていなければ、効果はお水と同様に感じられました。アップルジュースには透明タイプと白濁タイプがありますが、透明タイプがMMSとの相性が良いはずです。

 

3)全身クリーンアップのゴールを『15滴1日3回を1週間続けること』と設定すると取り組みやすくなります。自分の身体に見合った速度で進めていけば必ずゴールに到達できるはずです。目標をしっかり定めておくことが第一歩です。嘔吐や下痢で具合が悪くなったからといってあきらめてしまうと、ベストの効果は引き出せないと思います。本にも書いてありますが、嘔吐や下痢は悪い兆候ではありませんので、症状に応じて滴数を落として回復を待ち、続けていくことをお勧めします。まずは本にあるように吐き気なく15滴1日2回に到達することです。


ちょっとした吐き気であるからと我慢して滴数を増やしていくと、突然にひどい嘔吐や下痢に見舞われるようです。私の場合は、ごく軽い吐き気を感じただけだったので早く終わらせてしまおうと11滴まで毎回増やしていって、ひどい下痢に見舞われ、丸一日止まらずに寝込むはめになりました。それで滴数を6滴まで落とし、その後本当に慎重に慎重に同じ滴数を最低でも2回づつは続けるようにして進めていったのですが、15滴3回にたどり着いて再び同様の症状に見回れ寝込みました。しかし、ひどい症状から回復すると全身の体調がかなり良くなっていると実感できたのと、目標をきちんと『15滴1日3回を1週間続けること』と定めていたので続けられました。充分過ぎるくらいに身体を慣らしながら滴数を増やしていくことをお勧めします。また、吐き気や下痢で滴数を少なからず落としていくこと、大きく後戻りすることを恐れないことです。私の体験でも滴数に身体が本当に適応できるようになると軽い吐き気も感じませんでした。自分の身体に向き合い慎重にペースを定めることも健康であるためのレッスンの一つと私は認識しました。

 

4)MMSが生成する二酸化塩素は体内に最高2時間くらいまで残留するそうです。この間に体内で悪玉菌を退治して整理してしまうのに身体がたくさんのエネルギーを要しているように感じられました。最大限に効果を発揮できるように、MMSを摂取した後1〜2時間はできるだけ休養したり、身体的エネルギーをあまり必要としない仕事をするように心掛けました。また、悪玉菌の退治と老廃物の排出にエネルギーを集中させるために、私の場合は食事の量も通常よりは減らして、身体に余計な負担をかけないようにしていました。そして少々過食気味であった問題点がそれ以降解消されました。

 

5)お通じを良くしていなければ、吐き気が起きやすいと感じました。下痢で善玉菌の量も減ってしまうことがあるので善玉菌の補給を続けるようにと「MMSの基本使用方法」にあるのを見つけて、善玉菌をたくさん補給するようにしていました。通常でしたら夜にラブレ菌を補給していただけなのですが、それに加えて朝にヨーグルト、お昼に納豆等と、食生活を見直し善玉菌を補給するように心掛けました。

 

6)バイオオートノミーを実践している方々は、身体の浄化に合わせて、心の浄化も行いましょう。過去の整理されていない問題や癒されていない部分に光を当てて整理してしまいましょう。癒しあぐねていたところを整理してしまうチャンスですから、身体を休めると同時にストレスの発散を工夫して、心の隅々にアクセスできるよう努力していって下さい。私の場合は食事制限を全て取り払って、本来自分が好きなものやその時食べたいと思うものを少量ですが食べるようにして、ストレス対策としていました。


またMMSを摂取するとボーとなってしまうような傾向があります。ボーとして感情、特に怒りが出にくくなると心の癒しに差し支えますので、注意しましょう。まずはそういう傾向があるという意識をしっかり持つことが必要です。身体が摂取している滴数に対応できていなければそうなる傾向が強いということも頭に入れておきましょう。

 

 

私のMMS体験談につての質問や疑問点がありましたら、ご連絡下さい。

 
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荘司久美子(Kumiko Shoji)
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自己紹介:
北海道美瑛町生まれ。東京でフリーターを経験した後、米国へ留学。サンフランシスコの美術大学でインテリアデザインを専攻し学位を修得。日本に戻りインテリアデザイナーとして就職し、更に2年間の海外勤務を経た後、独立して以来フリーランスベースで仕事をする。1994年J.C.ガブリエル(旧エハン・デラヴィ)氏と出会い、氏の主催したカナダでのスピリチュアルなワークショップに参加し、仕事にハードに取り組んでいた間に失っていた自分自身のもう一方の側面であるスピリチャリティーを取り戻すべく人生の癒しを始める。その後、自分自身を癒すことと、その取り組みを通して得た独自の哲学と経験にもとづきバイオオートノミーを開発し、更にこれまでのインテリアデザイナーとしてのキャリアにバイオオートノミーの理論を応用して生まれたライフスペースデザインを開発提唱、ホールライフデザインズを通してその普及と定着につとめる。スピリチュアルヒーラー、チャネラー、インテリアデザイナー。ホールライフデザインズ主宰。

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