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  <title type="text">Bioautonomy Expedition</title>
  <subtitle type="html">真実探求の体験から意識の枠を広げ無用なコントロールから解き放たれる効果が高いと感じられる情報のご紹介と、その時々の思いや癒しと成長の体験談を綴ります。</subtitle>
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  <updated>2011-03-06T14:20:21+09:00</updated>
  <author><name>荘司久美子（Kumiko Shoji）</name></author>
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    <id>bioautonomy.gjpw.net://entry/27</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://bioautonomy.gjpw.net/self-healing/%E3%80%8E%E3%83%9D%E3%82%B8%E5%87%BA%E3%81%97%E3%80%8F%E3%81%AE%E5%8B%A7%E3%82%81" />
    <published>2012-11-28T16:04:33+09:00</published> 
    <updated>2012-11-28T16:04:33+09:00</updated> 
    <category term="Self-healing" label="Self-healing" />
    <title>『ポジ出し』の勧め</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<img alt="a0002_001592.jpg" src="//bioautonomy.gjpw.net/File/a0002_001592.jpg" style="float: left; border-width: 0px; border-style: solid; width: 425px; height: 298px; " />癒すということはしっかりと自分の問題点や汚い部分を自覚し受け入れることから始まる。だから癒し続けることは自分のネガティブな側面をこれでもかという位に自覚し続けることになる。つまり『ダメ出し』し続けることで、相当に心身の体力を必要とする。必要な心の体力を養う一環として日々の『ポジ出し』を推奨したい。現在私も実践中だ。現実化したい目標が定まっていれば、この『ポジ出し』も行いやすい。ゴールを意識することにより、続けやすいからだ。
<div style="clear:both">
	<br />
	必要なのはノートとペンだけだ。毎日続けるだけで、心の体力が養われる。就寝前の癒しの時間にリラックスして、まず日付とタイトルとして『今日のポジティブ＆感謝』と私は書き込む。そして、その日一日を朝から思い起こして、昨日に比べて、以前に比べて進歩した点を次から次へと書き込んでいくのだ。<br />
	<br />
	重要なのは、できなかった点や失敗したこと、嫌な思いをしたこと等の『ダメ出し』は全て無視をして、『ポジ出し』に専念することだ。<br />
	<br />
	最初は慣れていないので何を書いたらいいのか筆が進まないかも知れない。わずかな進歩でも、わずかな良かったこと、感謝できることでも、とにかく書いて書いて書きまくっていくのだ。そのうちに慣れてスラスラとかけるようになる。自分は何に取り組んでいるのかも明確になる。そして自然に感謝の言葉が溢れ出してくる。<br />
	<br />
	他人と比べずに自分の進歩のみに着眼することも重要だ。自分の人生なのだから自分の成長に目を向けよう。他人と比べて上手くできるようになったとかではなく、昨日の自分と比べるとこのような進歩があったと書き込もう。今日もこのようにできた、今日はこのような気づきがあって嬉しい、すっきりしたでもいい。感謝の言葉がついてくる。<br />
	<br />
	毎日続けることにより、心の体力、安定感、問題自覚能力のアップ等様々な成果が見込まれる。ポジティブ・シンキングが要求されるこれからの未来作りに欠かせないセルフ・ヒーリングだ。</div>
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>荘司久美子（Kumiko Shoji）</name>
        </author>
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    <id>bioautonomy.gjpw.net://entry/22</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://bioautonomy.gjpw.net/truthers/zero%20-%209-11%E3%81%AE%E8%99%9A%E6%A7%8B" />
    <published>2012-02-07T15:00:59+09:00</published> 
    <updated>2012-02-07T15:00:59+09:00</updated> 
    <category term="Truthers" label="Truthers" />
    <title>ZERO : 9/11の虚構</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<a href="http://zero.9-11.jp/index.html" target="_blank"><img alt="" src="//bioautonomy.gjpw.net/File/zero_bnr_w400.jpg" /></a><br />
<br />
以前から気になっていた映画『<a href="http://zero.9-11.jp/index.html" target="_blank">ZERO : 9/11の虚構</a>』の札幌での劇場公開を見逃してしまったので残念だと思っていたら、DVDが発売されていました。早速購入して観てみました。<br />
<br />
このブログでもご紹介してきましたように、9/11の真実を暴いてきた動画や書籍は数々出ていますが、このZEROはイタリアで制作されたことや劇場公開されたこと等が新しいのかなと思いました。内容も充実していて、初心者にも観やすく分かりやすくまとめてあるように感じられました。制作者達の真実に勇気をもって真摯に向き合い公表していく姿勢は、私たちが生きているこの世界の本当の社会構造に未だに目覚めていない日本人の皆さんを刺激してくれるのではないかと期待しています。<br />
<br />
今まで全く事実を知らないで過ごして来た方は、このような映画から入るのが簡単かと思います。3/11の真実や現在起きている社会体制の大きな変革を受け止めていくためにもぜひこの『ZERO : 9/11の虚構』を観て、真実に心を開いて行っていただきたいと思いご紹介しました。<br />
<br />
<script type="text/javascript" src="/ScriptLoader?type=YouTube&amp;id=-QjCbz5sDd4&amp;width=400&amp;height=300"></script><br />
<br />
<br />
<br />
更に詳しく9/11やその他の真実を知りたい方々は、このブログでご紹介しました<a href="http://bioautonomy.gjpw.net/Entry/4/" target="_blank">『日本人が知らない恐るべき真実』（安部芳裕著）</a>や<a href="http://bioautonomy.gjpw.net/Entry/20/" target="_blank">『図解　世界「闇の支配者」』（ベンジャミン．フルフォード著）</a>等の書籍や下の動画等を参考にして下さい。<br />
<br />
<script type="text/javascript" src="/ScriptLoader?type=YouTube&amp;id=mZZPMwOX_JU&amp;width=400&amp;height=300"></script><br />
<br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>荘司久美子（Kumiko Shoji）</name>
        </author>
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    <id>bioautonomy.gjpw.net://entry/21</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://bioautonomy.gjpw.net/event/11-11-11%20%20bioautonomy%20meditation" />
    <published>2011-11-04T18:38:18+09:00</published> 
    <updated>2011-11-04T18:38:18+09:00</updated> 
    <category term="Event" label="Event" />
    <title>11:11:11  Bioautonomy Meditation</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div style="text-align: center; ">
	<img alt="FLWR0144.JPG" src="//bioautonomy.gjpw.net/File/FLWR0144.JPG" style="border-top-width: 0px; border-right-width: 0px; border-bottom-width: 0px; border-left-width: 0px; border-top-style: solid; border-right-style: solid; border-bottom-style: solid; border-left-style: solid; float: left; width: 420px; height: 222px; " /></div>
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />

1992年に出版されたSolaraの『11:11』という本を原書で読んで以来、私にとって11月11日は特別な日になりました。天使界の門が開く日と記憶しています。<br />
<br />
今年は更に11:11:11となり特別にエネルギーが高くなりそうです。その記念すべき日にいったい何をしようかと思いを巡らせて、ネットでリサーチしてみました。YouTubeにも色々な11:11:11のスピリチュアルなイベントを呼びかける動画がいくつもアップされていました。マヤの13のクリスタル・スカルのイベントやライトワーカー達によるイベント、セドナでのイベント等様々なのですが、今ひとつこれにシンクしようというイベントに出会いませんでした。<br />
<br />
そこで、今年はホールライフデザインズ独自のバイオオートノミー的イベントをクリエイトすることにしました。旧来のスピリチュアルな風潮の悪習慣ともいえる『もらおうもらおう』とすることから客観的に抜け出すためにも、今回は逆に『提供すること』に光を当てたイベントにしたいと強く感じました。<br />
<br />
以下にイベントの詳細をご説明します。自宅でできる瞑想ですので、ぜひご参加下さい。<br />
<br />
<hr />
<div style="text-align: center; ">
	<font style="font-size:medium;"><strong>11:11:11 &nbsp;Bioautonomy Meditation</strong></font></div>
<br />
<strong>Consept（概要）</strong>　<br />
自分自身のソース（源）である高次元と深く繋がり自分自身に流れ来るエネルギーを、私たちがこの愛すべき地球においてポジティブな未来を形成していくために使用する方法を学ぶ一環として、2011年11月11日11時から11時30分までの30分間の瞑想を活用する。<br />
<br />
<strong>Conduct（実施案内）</strong><br />
１）ホールライフデザインズでは、2011年11月11日午前と午後の２回、それぞれ11時から11時30分までの30分間の瞑想をホストします。参加される方は、それぞれ午前か午後のどちらかを選び１回のみ参加して下さい。<br />
<br />
２）瞑想方法は、瞑想会でバイオオートノミー瞑想法を体験済みの方はバイオオートノミー瞑想法を実行して下さい。それ以外の方々はご自身の瞑想方法でかまいません。全く瞑想が未経験の方は効果が上がりやすいように簡易瞑想（ゆったりした服装で、姿勢を正して椅子に腰掛け軽く目を閉じて、意識を眉間と胸の中央に集中していきます）を行いましょう。<br />
<br />
３）瞑想に入り繋がりを感じましたら、意識を集中して以下の２項目を体験していって下さい。<br />
<br />
（Ａ）瞑想の前半15分間には、自分が繋がっているソース（源）特にソウルのエネルギーを自分の中に引き入れ、そのエネルギーを増幅するつもりで、外に向けて発信していきます。発信する先は、世界中の同じ志を持ち果敢に表に立ち闇のコントロールに非暴力不服従で立ち向かっているいる兄弟姉妹達です。自分自身の思いや愛と感謝を込めて彼らにエネルギーを送りましょう。<br />
<br />
（Ｂ）瞑想の後半15分間には、深くソース（源）である高次元、特にワンネスに繋がり、この激動の時期に、そしてまた次の展開において、自らの特徴や能力を生かしてポジティブな未来を形成してくために自分は何をどう提供していくことができるのか、自分のできることは何なのかを具体的に問いかけ、感じ取って行って下さい。<br />
<br />
注意：　着実に自分を役立たせていくことを感じ取れるように、事前に怒り等のネガティヴな感情を充分にリリースしておく等して、しっかりと地に足の着いた瞑想を心掛けましょう。ネガティブな感情を溜め込んでいるとソース（源）である高次元と深く繋がることは難しく、瞑想が浮いてしまいます。<br />
<br />
４）瞑想の終わりには、今日の11:11:11瞑想の特別なエネルギーを提供していただいた高次元の光の存在達に感謝を表現して、11:11:11瞑想を締めくくりましょう。<br />
<br />
<hr />
<br />
ご参加をお待ちしています。<br />
<br />
お友達にも呼びかけていただける方は、リンクはもちろんコピーも自由です。ホールライフデザインズ・荘司久美子のクレジットを入れていただけるようにお願いします。<br />
<br />
ご質問はコメント欄をご利用いただくか、<a href="http://www.bioautonomy.net" target="_blank">HP</a>内の<a href="http://www.bioautonomy.net/wld/Contact.html" target="_blank">コンタクト</a>頁をご利用下さい。<br />
<br />
<br />
<div style="clear:both">
	&nbsp;</div>
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>荘司久美子（Kumiko Shoji）</name>
        </author>
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    <id>bioautonomy.gjpw.net://entry/20</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://bioautonomy.gjpw.net/truthers/%20%E7%A7%81%E3%81%9F%E3%81%A1%E8%87%AA%E8%BA%AB%E3%81%AE%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E3%83%BC%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%81%A8%E3%81%9D%E3%81%AE%E5%9F%BA%E6%9C%AC%E6%A7%8B%E9%80%A0%E3%82%92%E7%9F%A5%E3%82%8D%E3%81%86" />
    <published>2011-11-02T15:30:06+09:00</published> 
    <updated>2011-11-02T15:30:06+09:00</updated> 
    <category term="Truthers" label="Truthers" />
    <title> 私たち自身の社会ー世界とその基本構造を知ろう</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<iframe frameborder="0" marginheight="0" marginwidth="0" scrolling="no" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=ks1wld-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=4594064981&amp;ref=tf_til&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" style="width:120px;height:240px;"></iframe>　<iframe frameborder="0" marginheight="0" marginwidth="0" scrolling="no" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=ks1wld-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=4594062474&amp;ref=tf_til&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" style="width:120px;height:240px;"></iframe><br />
<br />
最近、『あなた自身の社会ースウェーデンの中学教科書』というスウェーデンの教科書の翻訳本が出版されていることを知りました。正に私たちに今必要な社会科の教科書として<a href="http://benjaminfulford.com/" target="_blank">ベンジャミン・フルフォード氏</a>著の上記２冊を推薦します。<br />
<br />
最新刊の『図解「闇の支配者」頂上決戦』の方は、3/11以降に目紛しい勢いで起きている世界的な事象を裏の視点から解説してありますので、世界規模の世相や現状を客観的に把握していくことに役立ちます。昨年発行された『図解　世界「闇の支配者」』の方は、これまでの歴史から現在に至るまで闇の勢力の実態に関してわかりやすく解説されています。どちらも図解であり、見やすく又読みやすく、正に教科書か参考書のような感じです。<br />
<br />
私は学生時代と社会人として二度で合計約６年間のアメリカ生活を経験しています。滞米時代には「日本にいると世界の動きがわからない」という実感を持っていました。その時代には情報はテレビ等から一方的与えられるものでしたが、現代ではネットを通して様々な情報に自らアクセスしていく、情報は自ら取ってくるというように変化しています。それでも尚、日本では言葉の壁やカルチャーの違い等から、未だに世界の動きを把握しにくく、理解しにくくなっているように感じます。世界中で目覚める人々が急増し、スピリチュアルなエネルギーや事実の解明と開示を求める声が勢いを増している中で、日本はその熱いエネルギーが伝わりにくい環境にあるように感じています。<br />
<br />
私たち自身の社会の事実を知ることは当たり前のことであり、社会人の義務でもあるように私は思います。まず、事実に目を向けることから始めましょう。<br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>荘司久美子（Kumiko Shoji）</name>
        </author>
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    <id>bioautonomy.gjpw.net://entry/18</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://bioautonomy.gjpw.net/event/occupy%20yourself%20movement%20oct%2028th%202011" />
    <published>2011-10-25T20:32:19+09:00</published> 
    <updated>2011-10-25T20:32:19+09:00</updated> 
    <category term="Event" label="Event" />
    <title>Occupy Yourself Movement Oct 28th 2011</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p style="margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 12.0px Arial; color: #333233">
	<span style="letter-spacing: 0.0px">来る10月28日に、この日一日は旧来のコントロール・システムから抜け出して自分自身に戻ろうというムーブメントがネット上で広がっています。<br />
	<br />
	その呼びかけの数ある動画の中からそのひとつを下にご紹介します。<br />
	<br />
	<script type="text/javascript" src="/ScriptLoader?type=YouTube&amp;id=xV79ObObSh0&amp;width=400&amp;height=300"></script><br />
	<br />
	動画の中の英文を翻訳しました。</span><br />
	&nbsp;</p>
<hr />
Occupy Yourself Movement 2011年10月28日<br />
<br />
できるだけ多く人にこれを共有して下さい...あまり時間がありません！<br />
<br />
勢いが生じています<br />
世界中で人々が結束しています<br />
彼らはメッセージを送っています<br />
次のステップが足早に近づいています<br />
<br />
2011年10月28日に 私たちはシステムをシャットダウンします。<br />
<br />
一日だけ私たちは世界中で感じ取られるであろうシンボルの中で<br />
平和的に抗議します。<br />
<br />
私たちは、システムからステップアウトして自分に戻ります。<br />
<br />
すべてのライトをオフにします<br />
すべての電気機器のプラグを抜きます<br />
テレビ、ラジオ、インターネットまたは電話の使用を控えます<br />
いかなる種類の買い物をすることも控えます<br />
その日の朝を、あなたが不要と感じるあらゆるサービスを<br />
キャンセルする朝としてください<br />
その日の朝は職場に病気で休むと電話してください<br />
<br />
システムにお金をもたらす何事もしないでください。<br />
<br />
私たちは、メッセージを送ります<br />
私たちは結束します<br />
<br />
最も重要なことは、この一日間は...<br />
私たちは気を散らすものなしで生活します<br />
本を読む<br />
瞑想あるいは熟考する<br />
遊ぶ<br />
歌う<br />
ダンスする<br />
クリエイトする<br />
自然の中で戯れる 愛する<br />
<br />
2011年10月28日には システムからステップアウトして自分自身に戻ろう<br />
このメッセージを広めましょう！<br />
<br />
システムのすべてをシャットダウンしましょう！<br />
facebookでご参加ください：Occupy Yourself
<hr />
<br />
<br />
理解を深めるために、もうひとつ別の動画をご紹介します。<br />
<br />
<script type="text/javascript" src="/ScriptLoader?type=YouTube&amp;id=4ZflGB7p0Xc&amp;width=400&amp;height=300"></script><br />
<br />
&nbsp;同様にこちらも動画の中の英文を翻訳しました。<br />
<br />
<hr />
Occupy Yourself Movement Oct 28th 2011 -- WHY?<br />
<p style="margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 12.0px Arial; color: #333233">
	<br />
	<span style="letter-spacing: 0.0px">なぜ私たちはこれを行う？</span></p>
<p style="margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 12.0px Arial; color: #333233; min-height: 14.0px">
	&nbsp;</p>
<p style="margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 12.0px Arial; color: #333233">
	<span style="letter-spacing: 0.0px">私たちは、シンボルとしてこれを行う</span></p>
<p style="margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 12.0px Arial; color: #333233">
	<span style="letter-spacing: 0.0px">システムをコントロールする人々にメッセージを送信するために、<br />
	彼らが理解できる言語... MONEYで。</span></p>
<p style="margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 12.0px Arial; color: #333233">
	<span style="letter-spacing: 0.0px">この一日、私達のためにはならないシステムに参加しないことで<br />
	私たちの権利を行使します。</span></p>
<p style="margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 12.0px Arial; color: #333233">
	<span style="letter-spacing: 0.0px">私たちは、世界中の兄弟姉妹との結束を示すためにこれを行います。</span></p>
<p style="margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 12.0px Arial; color: #333233">
	<span style="letter-spacing: 0.0px">私達は自分たちが本当は誰であるのか、そしてどのように人生を送りたいのかを<br />
	思い出す好機を捕らえます。</span></p>
<p style="margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 12.0px Arial; color: #333233; min-height: 14.0px">
	&nbsp;</p>
<p style="margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 12.0px Arial; color: #333233">
	<span style="letter-spacing: 0.0px">この日にご参加ください</span></p>
<p style="margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 12.0px Arial; color: #333233">
	<span style="letter-spacing: 0.0px">自分自身に戻るためにこの時間を使いましょう</span></p>
<p style="margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 12.0px Arial; color: #333233">
	<span style="letter-spacing: 0.0px">真に生きるためにこの時間を使いましょう</span></p>
<p style="margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 12.0px Arial; color: #333233">
	<span style="letter-spacing: 0.0px">恐怖、怒りや恨みからあなたの心を解放するためにこの時間を使いましょう</span></p>
<p style="margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 12.0px Arial; color: #333233">
	<span style="letter-spacing: 0.0px">許すためにこの時間を使いましょう</span></p>
<p style="margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 12.0px Arial; color: #333233">
	<span style="letter-spacing: 0.0px">邪魔されずにより良い世界を夢見るためにこの時間を使いましょう</span></p>
<p style="margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 12.0px Arial; color: #333233">
	<span style="letter-spacing: 0.0px">愛と喜びで自分を満たすためにこの時間を使いましょう</span></p>
<p style="margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 12.0px Arial; color: #333233; min-height: 14.0px">
	&nbsp;</p>
<p style="margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 12.0px Arial; color: #333233">
	<span style="letter-spacing: 0.0px">システムをコントロールする者に...</span></p>
<p style="margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 12.0px Arial; color: #333233">
	<span style="letter-spacing: 0.0px">私たちはこれを無秩序や混乱を引き起こしたり、<br />
	または恒久的にシステムをダウンさせるために行うのではありません。</span></p>
<p style="margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 12.0px Arial; color: #333233">
	<span style="letter-spacing: 0.0px">私たちは、単に私たちが別の方法を選択する権利があることを知っている<br />
	ということをあなた達に気付いて欲しいのです。</span></p>
<p style="margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 12.0px Arial; color: #333233">
	<span style="letter-spacing: 0.0px">私達はあなたの敵ではありません。</span></p>
<p style="margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 12.0px Arial; color: #333233">
	<span style="letter-spacing: 0.0px">私たちはあなたを嫌いではありません。</span></p>
<p style="margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 12.0px Arial; color: #333233">
	<span style="letter-spacing: 0.0px">あなたは私たちの兄弟姉妹です。</span></p>
<p style="margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 12.0px Arial; color: #333233">
	<span style="letter-spacing: 0.0px">私たちはあなたを愛し、私たちはあなたを許します。</span></p>
<p style="margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 12.0px Arial; color: #333233">
	<span style="letter-spacing: 0.0px">あなたのハートを探って、そしてこれを思い出しましょう</span></p>
<p style="margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 12.0px Arial; color: #333233">
	<span style="letter-spacing: 0.0px">あなたの心は知っています...私たちはひとつである...私達は<br />
	プラネット・オーシャンであると。</span></p>
<p style="margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 12.0px Arial; color: #333233; min-height: 14.0px">
	&nbsp;</p>
<p style="margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 12.0px Arial; color: #333233">
	<span style="letter-spacing: 0.0px">この一日間...私達はシステムからステップアウトして自分自身に戻ります</span></p>
<p style="margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 12.0px Arial; color: #333233; min-height: 14.0px">
	&nbsp;</p>
<p style="margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 12.0px Arial; color: #333233">
	<span style="letter-spacing: 0.0px">Love&nbsp;</span></p>
<p style="margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 12.0px Arial; color: #333233">
	<span style="letter-spacing: 0.0px">&amp;&nbsp;</span></p>
<p style="margin: 0.0px 0.0px 0.0px 0.0px; font: 12.0px Arial; color: #333233">
	<span style="letter-spacing: 0.0px">Light</span></p>
<hr />
<br />
表のメディアでは殆ど報道されていませんが、Ocupy Wall Street はウィキリークスやアラブ騒乱を抑圧する各国政府への攻撃などで知られるハックティヴィスト集団・<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/アノニマス_(集団)" target="_blank">アノニマス</a>（:<span lang="en" xml:lang="en">Anonymous</span>）の『Wall Streetに２万人集まり、9月17日から数ヶ月間占拠しよう』という<a href="http://www.youtube.com/watch?v=l6jdkpQjueo&amp;feature=share" target="_blank">ネット</a>での呼びかけから始まったようです。もちろんお金や社会を影で牛耳り、私たちを思いのままにコントロールし支配している者達への抗議行動としての側面が強いように思います。<br />
<br />
日本では未だに表のメディアに影響され、事実に無頓着で眠ったままの人々が多いために、10月16日の世界規模のデモも盛り上がりに欠けました。<br />
<br />
何か自分でもできることをと常々考えていたところ、このOccupy Yourself Movement Oc.28, 2011 に繋がりました。この機会に、システムから離れて自分自身に戻る素敵な一日を過ごし、未来に貢献していきたいと思います。<br />
<br />
皆さんも、マヤ歴 9th Wave の最後の日を、未来に向けてのエネルギーの使い方で過ごしてみませんか？　それぞれにできる範囲で参加してみましょう。<br />
<br />
<br />
]]> 
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            <name>荘司久美子（Kumiko Shoji）</name>
        </author>
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    <id>bioautonomy.gjpw.net://entry/15</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://bioautonomy.gjpw.net/event/9-23-26%20%E3%82%B3%E3%82%BA%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%81%AB%E5%8F%82%E5%8A%A0%E3%81%97%E3%82%88%E3%81%86%EF%BC%81" />
    <published>2011-09-15T16:57:45+09:00</published> 
    <updated>2011-09-15T16:57:45+09:00</updated> 
    <category term="Event" label="Event" />
    <title>9/23-26 コズミック・コンバージェンスに参加しよう！</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<a href="http://www.mayanmajix.com/cc_back.pdf" target="_blank"><img alt="" src="http://www.mayanmajix.com/cc_back.pdf" style="width: 421px; height: 298px; " /></a><br />
<br />
このブログの『マヤ歴』でもご紹介しているジョン・コールマン氏が今年の秋分の日に合わせて提唱しているコズミック・コンバージェンスに参加しましょう。<a href="http://mayanninthwave.com/2011/08/25/２０１１年９月２３～２６日のコスミックコンバ/" target="_blank">日本語訳</a>を読んでいただくと分かりますが、9/23-26の間に気持ちを合わせてポジティブな未来を呼び込もうというイベントです。そして、その際に参加者各自で２つのコミットメント(誓約）を行いましょうと呼びかけています。<br />
<br />
バイオオートノミーでは、10年間に渡り『自らの高次元と繋がり、自分自身の闇の部分を癒して光に変えていくという集中的な癒し』をこの変動期を生き抜くために行ってきました。そして、今コールマン氏が呼びかけている２つのコミットメント(誓約）が、まさしくバイオオートノミーの癒しのコンセプトとほぼ一致していることに聖なるシンクロニシティを実感しています。この機会にバイオオートノミーを勉強して下さっている皆様、そして興味を持って下さっている皆様と共にこのコズミック・コンバージェンスをコークリエートしたく、そのご案内を以下に申し上げます。<br />
<br />
<br />
<strong>１）9月23日から26日までの４日間、日本時間で午後9時15分から30分までの15分間簡易瞑想を行います。</strong>皆さんが参加しやすいと思われる夜の時間を選び、且つ午後9時23分を含む時間帯を設定しました。簡易瞑想とは、通常のバイオオートノミー瞑想法よりは軽い瞑想、椅子に座って姿勢を正す程度とします。通常の朝のバイオオートノミー瞑想法は平行して行って下さい。<br />
<br />
<strong>２）目を閉じて集中して気持ちが落ち着きましたら、２つのコミットメントを声に出してはっきりと宣言します。</strong>バイオオートノミー独自の言い回しを使用しますと以下のようになります。<br />
<br />
1. 私たちのエゴ（マインド）ではなく私たちの聖なるガイダンス（自らの高次元）によって、行動や生きる方向性を常に決定することを今後も続けていくことをここにコミットします。<br />
<br />
2. 今後も自分の闇に果敢に立ち向かい癒して光に変えていくことを続け、闇から独立することをここに宣言します。それは、ミラーを実感しダルマになって癒すこと、非暴力不服従を貫き癒していくことを含みます。<br />
<br />
<strong>３）次に闇や二元性から自由になり、自由に人間らしく能力を伸ばして成長し進化していくことが可能な未来を想像して、瞑想を終えます。</strong><br />
<br />
<br />
注意：スケジュールの都合で時間を合わせることが難しい場合は、都合の良い時間を選んで行いましょう。また、バイオオートノミーに精通していない方々は、日本語訳文にあるコミットメントの文章を使用しましょう。<br />
<br />
皆様の参加をお待ちしています。<br />
<br />
]]> 
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            <name>荘司久美子（Kumiko Shoji）</name>
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    <id>bioautonomy.gjpw.net://entry/14</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://bioautonomy.gjpw.net/truthers/9-11%20-%203-11" />
    <published>2011-09-11T19:12:19+09:00</published> 
    <updated>2011-09-11T19:12:19+09:00</updated> 
    <category term="Truthers" label="Truthers" />
    <title>9/11 &amp; 3/11</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[9/11の偽装テロから10年を迎えた今年、私たちは3/11東北大震災を経験して未だに終息しない福島の原発事故の影響下にあります。色々な方面からの9/11の真相究明と情報公開も進みました。究明本や動画はもちろん映画も出ていますが、現実的にはまだまだ表のメディアのみの情報に頼り、真相に目をつむったままの人が多いことも事実です。<br />
<br />
同様に3/11に関しても、私たちはどの程度まで真相に至っているのだろうかと疑問に思うことがあります。ちょうど９月11日を迎えて、改めて<a href="http://www.youtube.com/watch?v=wF-Rp4W_ABE&amp;feature=player_embedded" target="_blank">9/11に関する動画</a>を見て、私たちはもしかしたらアメリカ国民と同じように目隠しされてしまうのだろうかと懸念を抱きました。今年の9/11は『いったい自分に何ができるのだろうか』と再び真剣に考える機会を与えてくれました。<br />
<br />
リチャード・コシミズ氏の『「放射能パニック2」ゆどのやま2011』という動画が公開されていましたので、9/11と3/11を身近に考える機会にしていただければ思います。<br />
<br />
<script type="text/javascript" src="/ScriptLoader?type=YouTube&amp;id=h3PQBDHIYQY&amp;width=400&amp;height=300"></script><br />
<br />
<a href="http://richardkoshimizu.at.webry.info/" target="_blank">リチャード・コシミズ氏のブログ</a>や<a href="http://dokuritsutou.heteml.jp/index.html" target="_blank">リチャード・コシミズ氏後援会・独立党のホームページ</a>も参照下さい。<br />
]]> 
    </content>
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            <name>荘司久美子（Kumiko Shoji）</name>
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    <id>bioautonomy.gjpw.net://entry/13</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://bioautonomy.gjpw.net/truthers/%E5%9C%B0%E9%9C%87%E5%85%B5%E5%99%A8%20haarp" />
    <published>2011-07-06T23:09:02+09:00</published> 
    <updated>2011-07-06T23:09:02+09:00</updated> 
    <category term="Truthers" label="Truthers" />
    <title>地震兵器 HAARP</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[３月15日にTwitterでご紹介した英語の動画の日本語字幕版がアップされていましたので、ここに改めてご紹介します。<br />
<br />
今回の東日本大震災の地震は地震兵器HAARPによるものであると早くからベンジャミン・フルフォード氏等が情報開示されていました。真偽はともかくとして、この地震兵器HAARPに関してアメリカの元ミネソタ州知事でありアメリカ海軍特殊部隊にも属していたJesse Ventura氏がご自身の番組の中で『HAARP』に関してリポートしてくれています。Part6まであります。<br />
<br />
<script type="text/javascript" src="/ScriptLoader?type=YouTube&amp;id=0XgBHveRNMU&amp;width=400&amp;height=300"></script><br />
<br />
<br />
<br />
余談になりますが、下の動画はベンジャミン・フルフォード氏がHAARPについて英語で話している動画です。自分が情報開示した翌日に、脅しの予告通りに新潟沖地震が起きたことから、HAARPについてリサーチしたこと等を話されています。日本語版を見つけることができませんでした。ごめんなさい。<br />
<br />
<script type="text/javascript" src="/ScriptLoader?type=YouTube&amp;id=0VX0JvpW5q0&amp;width=400&amp;height=300"></script><br />
<br />
<br />
<br />
こちらの動画はHAAPや最新鋭のプラズマ兵器等について日本語で説明しています。<br />
<br />
<script type="text/javascript" src="/ScriptLoader?type=YouTube&amp;id=cpo3QeZWlIw&amp;width=400&amp;height=300"></script><br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>荘司久美子（Kumiko Shoji）</name>
        </author>
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    <id>bioautonomy.gjpw.net://entry/12</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://bioautonomy.gjpw.net/truthers/%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%A04%E6%9C%88%E7%B7%8A%E6%80%A5%E8%AC%9B%E6%BC%94%E4%BC%9A" />
    <published>2011-05-23T18:30:31+09:00</published> 
    <updated>2011-05-23T18:30:31+09:00</updated> 
    <category term="Truthers" label="Truthers" />
    <title>ワールドフォーラム4月緊急講演会</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[４月中旬にTwitterでご紹介しました元自衛官で「マインドコントロール」著者の池田整治氏の4月10日に行われたワールドフォーラム4月緊急講演会の動画『池田整治氏「福島原発ではいま？」日本のターニングポイント』です。<br />
<br />
<a href="http://worldforum.jp/" target="_blank">ワールドフォーラム</a>の紹介文には以下のようにあります。<br />
「マインドコントロール２」著者、元自衛隊で危機管理のプロフェッショナルとして本物の情報を把握し発信されている池田整治 元陸将補・人事教育部長をお招きしプロの観点からみる福島原発問題、日本の危機、世界・宇宙の実相についてお話いただきました。<br />
<br />
また、池田誠二さんは<a href="http://www.funaiyukio.com/" target="_blank">船井幸雄.com</a> でも何度も紹介されています。「<a href="http://www.funaiyukio.com/ikedaseiji/" target="_blank">21世紀ヤマトごごろの部屋</a>」というコラムを<a href="http://www.funaiyukio.com/" target="_blank">船井幸雄.com</a>中にお持ちです。 この動画では、震災で救援活動中の現役自衛官からの貴重な情報を交えながら、私たちの意識の覚醒に繋がるお話を心豊かに聞かせて下さっています。<br />
<br />
<script type="text/javascript" src="/ScriptLoader?type=YouTube&amp;id=9zDwj7lKg2M&amp;width=400&amp;height=300"></script><br />
<br />
こちらの緊急インタビューもどうぞ。<br />
<script type="text/javascript" src="/ScriptLoader?type=YouTube&amp;id=n3i3HES-vME&amp;width=400&amp;height=300"></script><br />
]]> 
    </content>
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            <name>荘司久美子（Kumiko Shoji）</name>
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    <id>bioautonomy.gjpw.net://entry/11</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://bioautonomy.gjpw.net/evolution/%E3%82%A2%E3%83%8C%E3%83%B3%E3%83%8A%E3%82%AD%E2%80%94%E7%A7%81%E3%81%9F%E3%81%A1%E3%81%AF%E6%9C%AC%E5%BD%93%E3%81%AF%E3%81%A9%E3%81%93%E3%81%8B%E3%82%89%E6%9D%A5%E3%81%9F%E3%81%AE%E3%81%A0%E3%82%8D%E3%81%86%E3%81%8B%EF%BC%9F" />
    <published>2011-03-29T19:22:12+09:00</published> 
    <updated>2011-03-29T19:22:12+09:00</updated> 
    <category term="Evolution" label="Evolution" />
    <title>アヌンナキ—私たちは本当はどこから来たのだろうか？</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<iframe frameborder="0" marginheight="0" marginwidth="0" scrolling="no" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=ks1wld-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=4198602646&amp;ref=tf_til&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" style="width:120px;height:240px;"></iframe><iframe frameborder="0" marginheight="0" marginwidth="0" scrolling="no" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=ks1wld-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=419862478X&amp;ref=tf_til&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" style="width:120px;height:240px;"></iframe>&nbsp;<br />
<br />
ゼカリア・シッチンの『The 12th Planet』（邦題：ネフィリムとアヌンナキ&mdash;人類を創成した宇宙人）を読んだのは、今からもう十数年前になります。当時は、隠れた太陽系12番目の惑星であるニビルが約三千年の周期で間もなく地球に近づいてくる、その影響は計り知れないものであるというような評判であったと思います。フォトン・ベルトの話題が出る前によく噂されていたことでした。<br />
<br />
2012年に近づくにつれ、Project Camelot等海外のサイトでよくAnunnaki（アヌンナキ）という言葉を目にすることが多くなり、昨年には再びもう少しリサーチしてみようかという気持ちになりました。地元の図書館で『「地球の主」エンキの失われた聖書』を借りてきて読みました。地球に来てから遺伝子操作で人類を創り出していったアヌンナキの軌跡が物語として詳しく説明されていましたので、興味深くあっという間に読み進めていくことができました。<br />
<br />
他の著作『マヤ・アステカ・インカ　神々の期限と宇宙人』の裏表紙には「シッチンはアカデミズムが自らの保身のために封印しているタブーを恐れることなくその解読結果を世界に向けて直接読者にリークし続けている」とあります。氏の勇気に感謝しながら、数ある氏の著作を楽しみつつ真実を探っていただきたいと思います。<br />
<br />
ちょうどタイムリーに、<a href="http://projectcamelotportal.com/index.html" target="_blank">Project Camelot</a> の <a href="http://projectcamelotproductions.com/blog-hp.html" target="_blank">Kerryのブログ</a>に3/26付けで『<a href="http://www.youtube.com/watch?v=gfaUIqN14R8" target="_blank">Anunnaki-dont watch this film</a>』という動画のリンクがポストされていました。英語の得意な方にはこちらもお勧めします。<br type="_moz" />
<br />
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            <name>荘司久美子（Kumiko Shoji）</name>
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